中野区

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マイナンバーとは

マイナンバーは、それぞれの国民に割り振られる固有の番号で、税、社会保障、災害対策などのために活用されます。
このマイナンバーは、行政を効率化して利便性を高める目的で導入されました。

東京都中野区におけるマイナンバーの担当窓口は、中野区マイナンバーコールセンターとなっており、その住所や連絡先電話番号、受付時間、対応可能な言語などの詳細は、以下に掲げるとおりです。


マイナンバーを使うシーンとは

平成28年1月から、社会保障、税、災害対策の行政手続で、順次、マイナンバーの提示が必要となっています。たとえば、税分野については、税務当局に提出する確定申告書、届出書、調書などに記載が必要であったり、税務当局の内部事務などに使用されたりします。


マイナンバーを使うシーンとは

平成28年1月から、順次、社会保障、税、災害対策の行政手続でマイナンバーが必要となっており、場合によっては職場や銀行などの金融機関での手続に際しても、申請書へのマイナンバーの記載などが求められることがあります。
なお、マイナンバーは社会保障・税・災害対策分野の中でも、法律や地方公共団体の条例で定められた行政手続にしか使えないことになっています。


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中野区のマイナンバー担当窓口(コールセンター)は次のとおりです。

自治体名 中野区
担当窓口 中野区マイナンバーコールセンター
電話番号 03-3228-5425
マイナンバー担当窓口の連絡先です。)
受付時間 平日8:30~17:00
対応言語 日本語、英語、中国語、韓国語
役場情報 〒164-8501
東京都中野区中野4-8-1
03-3389-1111 ( 役場の代表番号です。)

マイナンバー記載の申告書提出と本人確認

マイナンバー(個人番号)を記載した申告書を都税事務所などの行政の窓口に提出する際には、個人番号法(マイナンバー法)に基づく本人確認が行われます。

この場合の本人確認は、正しい番号であることを確認する「番号確認」と、申告者がその番号の正しい持ち主であることを確認する「身元確認」のふたつがあり、両方をあわせて行うためには、マイナンバーカードを提示するか、または通知カードもしくマイナンバーが記載された住民票の写しなどとともに、身分証明書(たとえば、在留カード、戦傷病者手帳、顔写真付き社員証、公的医療保険の被保険者証などの書類のうちからどれかひとつ)を組み合わせて提示する必要があります。

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逐条解説 マイナンバー法 Amazon アソシエイト