潜在意識

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人工精霊、あるいはタルパ その2

人工精霊、タルパのような、この世ならざるものを見るには、ちょっとしたコツがいるらしい。前にこのブログのなかで、「オーラメガネ」という特殊な製品の話をしたことがあるが、基本はオーラを見るときとあまりかわらず、なにかこうした世界のものを見るとき...
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人工精霊、あるいはタルパ

人間の意識のちからは強力であり、ときには生き霊までもをつくり出す能力があるとすれば、そうした能力を別のかたちで活かすことも可能である。たとえば、人工精霊、タルパなどとよばれるものは、この意識が凝り固まったもののひとつ、といった感じだろうか。...
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手のひらのチャクラ

人間には7つのチャクラという、スピリチュアルなエネルギーを貯めこむセンターがあるというし、実際にどんな人にとっても存在しているらしい。7つのチャクラとは、尾てい骨に位置しているムーラダーラチャクラ、下腹に位置するスヴァディシュターナチャクラ...
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プラスの意味での意識の実体化

生き霊のように、人間の意識はマイナスにはたらくとしても、実はプラスのはたらきをすることだって、ないわけではない。以前は、旅行に出たり、あるいは出征に出た人たちのために、家族が陰膳を備えるという習慣があったと思うが、こうした物理的にはまったく...
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マイナスの意味での意識の実体化

現在全盛のデジタル写真とはあまり相性がよろしくないようだが、普通のネガフィルムに感光させるタイプの写真、いわゆる銀塩写真であれば、心霊写真というものは意外とよく写ったりもする。しかし、その心霊写真に写った実体が、亡くなった人間の霊体、いわゆ...
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プチ断食と能力開花

人間の三大欲求のなかでも、さすがにどのような人にとっても絶ちにくいものとして「食欲」が挙げられるだろう。それをあえて断つというのが「断食」という行為だが、うまくいけばダイエット効果ならかなりのものになるし、ダイエット以外の能力にも恵まれるか...
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前世療法(2)

前世療法で見た前世のなかには、平安時代かなにかの貴族というものもあった。貴族とはいってもピンからキリまであるが、とりあえず藤原氏の一族であること、催眠でみた事績から判断しても偉いのか偉くないのかよくわからない感じだったというのはある。いちお...
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前世療法

ブライアン・ワイスという人が『前世療法』という書物を書いていて、それにはさまざまな人の、実にさまざまな前世の体験が記してある。人間の意識の力によって、年齢的に過去にさかのぼって、さまざまな果たせなかったことがら、トラウマになっていることがら...
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占いと運命的なことが起きる時期

私はけっこう占いに興味をもって、少しずつかじったりもしていたのだが、運命的なことがらが起きる時期を把握したいという目的があるのであれば、たとえば四柱推命のような、東洋系の占いが抜群によいかもしれない。私はある時点で失業したのだが、その時期に...
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クーエの自律訓練法とチャクラの開花

エミール・クーエの「自律訓練法」を応用すると、チャクラの開花といったことも可能になる。チャクラは人間には誰しもあるとされているエネルギーのセンターであり、よく知られているのはメジャーな7つのチャクラと呼ばれるものだ。それぞれの部位に対応した...
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