階段の夢


階段の夢

廊下やトンネルで、白い粉を撒いて作業をしている人が何人かいて、これは道路の中央線を引くライン引きみたい。
わたしはその作業をしている人たちの間をぬうようにして、スケートボードかなんかで進んでいる。
わたしもスケートボードで走るのは道路をチェックするための仕事らしく、「おたがいたいへんですねー」などと言っている。
最後にスーパーマーケットに行き着くと、わたしは腰が痛いので、階段じゃなくてエスカレーターの下りにのる。
女子高生のバイト店員はかなり段数がある階段を降りていたところ、「大変だね」と誰かが声をかける。
女子高生のバイトは、「階段を使うのは私と地縛霊くらいです」という。
返しがおもしろかったので、わたしもなにか軽口を言っている。



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夢の意味と解釈

夢は潜在意識からのメッセージともいわれています。
夢のなかにはさまざまなシンボルや記号があらわれますが、これらは私たちが普段使っている言葉よりも、はるかに深い意味をもち、感情やアイデアを無数に呼び覚ますものといえます。
それだけに、潜在意識が夢のなかで何を伝えようとしているのか、わかりにくいことも多いといえます。
一般にいわれる夢診断、夢占いといったものは、こうした夢のなかに登場したシンボルの意味をわかりやすく解釈しようとするもので、すべての個人に対してぴったりとあてはまるとは限りませんが、少なくとも考える上での示唆を与えてくれることは確かです。


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